その名もロックユークイーン。
臨場感溢れるクイーンのライブがパチスロ画面で楽しめちゃいます。
スロットファンもクイーンファンもこのロックユークイーンに
思いっきりハマっちゃいましょう!
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A Kind of Magic
1986年発表。『アイアン・イーグル』(1985)の主題歌として使われた「ワン・ヴィジョン」、『ハイランダー/悪魔の戦士』(1986)挿入曲など、映画がらみの楽曲が多いが、スコア中心だった『Flash Gordon』に対し、いずれも歌モノ。全曲がロック/ポップ・ナンバーで、純粋にバンドのアルバムとして楽しむことが出来る。タイトル通り魔法のようなポップ・チューン「カインド・オブ・マジック」、ずっしりヘヴィな「プリンシス・オブ・ザ・ユニヴァース」ほか、クイーン独特の明暗のコントラストも際立つ絢爛豪華な作品だ。(山崎智之)
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今聴いても素晴らしい |
このアルバムの評価はそれほど高くない。でも佳作が多いし、聴いていて楽しくなれる。QUEENの魅力は、前半の様式美と後半の一般性の二つに分かれると思う。やはり彼らは最後まで頂点にあり続けたのだと思う。
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死後も再評価されないのは何故? |
私がリアルタイムに体験したQUEENの1986年に発売になったアルバムです 当時深夜OAしていたテレビ番組でA KIND OF MAGICのアニメを織り交ぜた幻想的なビデオクリップを見て気に入って購入した一枚 以後QUEENを遡って聞いていく事になる、まだロックを聴き始めて2年足らずだった当時の私は何か音のスケールが大きいということと、タイトル曲のノリの良さが気に入ってしばらくヘビーローテ?ションで聞きまくっていた 近年サッカーの試合やドラマ等で曲が使われ注目を集め再評価が高まっているQUEENですが、ごく一部の曲だけが再評価され盛り上がっているような気がしてならないのは私だけでしょうか?きっかけは何であれ一度好きになったのであればお得なベスト盤だけで満足せずにオフィシャル盤を全部聞いてみて下さい テレビで聞く曲以外にもQUEENには名曲がたくさんありますよ
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底辺の1枚・・・ |
本来のQueen の力を知っている人には耐え難い1枚。Queenらしさが微塵も感じられないタイトル曲をラジオで聴いてとうとうQueenも終わってしまったかと肩を落としたのは私だけではあるまい。後期のライブでWe Are The Championsの前に演奏されたFriends Will Be Friendsが収録されていることくらいが数少ないセールスポイントか。
いずれにせよQueen未体験の人には手にとって欲しくない1枚。
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女王様的軽快! |
全9曲中6曲が、映画『ハイランダ−』の為に書かれたものだが、いわゆるサントラ盤とは異なり紛れも無いQUEENのアルバム。
M-1は、これまでに無いジャム・セッションで作られた緊張感に満ちた力作。全英3位を記録したRoger作のM-2。「Magic Tour」で大合唱となったM-5。感動的なバラードM-6(アルバム版はBrianのVoから始まりFreddieに代わるが、映画版は全編FreddieのVo)。初期QUEENを彷彿させるM-9など前年のLIVE AIDの大成功で取り戻した自信が、大きなエネルギーとなり回り始めている事が伝わって来るが、M-3など数曲でBrianのギターが聴かれなかったり抑えられた事で全体の印象が、希薄になってしまっている。
英国では、プラチナ。日本では、ゴールドディスクに輝いた。
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いわゆる魔法の一つ |
〜タイトル曲の印象的なベースライン、幻想的なPV。
リアルタイムでの最初のQueen体験であった。良くあることであるが、
往年のQueenファンからはあまり良い評価をされていなかった本アルバムでは
あったが、佳曲が揃っており、楽しんで聴けるという点では認められて然るべき
であろう(どことなく漂う「インチキくささ」が堪らない!)
〜〜
F.マーキュリーの死後、再評価の声の高い同バンドであるが、このアルバムが
発売された当時にもっとこのアルバムを評価する声があって良かったのでは無いか
と少々残念ではある。〜


